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コメントを下さった皆様へ、お返事に替えて

2026/05/16 18:41jun
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16日木曜日です。夫が昇天してから1週間がたちました。

昨夜、漸く遺体の引き渡しを受け、東京に連れ帰ることが出来ました。
残念ながら、日数が経っているのと、この時節なので、我が家には帰れないで、葬儀社の遺体安置施設に直行という事になりました。

単独行で滑落して、捜索して、見つけて、搬送して、司法解剖して・・・・と沢山の皆さんのお力で、いろいろな事が少しはっきりしてきました。

大町警察署で、本人の指から外した結婚指輪、スマホ、標高や気圧がわかる登山の時には必ず身に着けていた時計(正確に動いていました!!)ザックなども返却してもらい、とにかく東京に戻れて、昨夜はなんだか少しホッとした気持ちでした。

3バカトリオなんて言っていた息子たちは、とても頼もしいです。
三男は、以前の息子に戻った気がしました。昨夜、久しぶりに良く眠りました。

今日は葬儀社との打ちあわせを教会で牧師先生も交えて行いました。

葬儀の日程も決まりました。

牧師先生が下さった言葉

私は勇敢に戦い抜き、走るべき道のりを走り終え、信仰を守り通しました

テモテへの手紙4-7

コメントを下さった皆様、有難うございました。


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#1 徒然なるままに日暮らし2026/05/16 20:50
奥様を遺して、彼の世へ一人旅立つのも、心残りだったもしれません。

神は愛なり、仏は慈悲なり!旦那様も天国で登山に励まれると思います。

私も、2023(令和5)年に終活を終えたのですが、身体は経年劣化するものの、中々旅立つのは簡単に

は、旅立立てません。
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jun


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