教会で、書道展が開かれていて、今日が最終日でした。
私は旅行に行っていたので、じっくりと見れたのは今日でした。
今日の礼拝には、蜂屋さんが来て下さいました。そして礼拝の後、じっくりと書を見てくださいました。
そして昨日は川村さんが来会されたそうです。
私は受付のお手伝いを少しするつもりで、お昼を食べていたら、なんと三男がやって来ました。来てくれるとは思っていなかったので、とても嬉しかったです。教会の皆さんも喜んで大歓迎して下さり、なんと二人で並んで写真まで撮っていただきました。息子とのツーショット…何年ぶりでしょうか。三男はしっかりと記名して、感想も書いていました。
楽しむとは、沈黙に聴きいること
私の心に響きました。
望 キャプションには「どんな時にも望を持っていたいものです。」とありました。
作者のMさんは闘病中です。以前より進行していて、とても苦しい状況だと思います。その彼女の言葉「望」 に心を打たれました。いつも静かに微笑んでいて、配信当番などの奉仕も出来る限りでして下さっています。信仰に貫かれた強さと、神様が与えて下さる毎日に望みを抱いている生き様が重なりました。
帰る直前には、蜂屋さんの奥様が来て下さいました。
3日間、ずいぶん盛況の様に感じました。嬉しいです。
明日は、先日のCTなどの検査結果を聞きに病院へ行き、10日は日本山岳会の方たちとのお墓参りです。13日には宮古島合宿のキャディーバッグを送らなければなりません。14日は弟の誕生日。予定満載です。元気に頑張りたいです。
いつも喜んでいなさい。絶えず祈りなさい。どんなことにも感謝しなさい。
テサロニケへの手紙 5章16節~