みんなの日記‐日記を読む‐

ランチ外食

2026/07/09 20:51jun
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すみれ会の会長さんと、池袋で待ち合わせをして、ランチ外食をしてきました。

みんな大変驚いていたことや、待っているから、ゴルフをする気になったら、声をかけて、と言っているよ、とかゴルフ仲間の皆さんからの励ましの言葉をいただきました。

私は今週土曜日のレッスン、そしてすみれ会に参加すると伝えてはいましたが、思い出だらけのコースでまともにプレイできるのか心もとない、と素直な気持ちもお伝えしました。

途中でプレイできなくなったら、それでも良いじゃないの。とにかくコースに行けたことが前進よ。と言っていただきました。そうです。私は私の時間を精一杯楽しもうと決めたのですから、少しずつでもトライしてみようと思います。

夫の実家から、納骨式には不参加という連絡がありました。
仕方ありません。洗礼を受けたのは、夫の意思ですし、私が強要したとしても、聞き入れたりはしないのに。やはりわだかまりがあるのでしょう。

長男が7月30日の夜便で帰国できるので、家族と教会の方とで納骨しましょう。
既に夫は神の御許に居るのです。浮世のあれこれも全ては過ぎた事なのですから。   安らかに。

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#2 jun2026/07/10 11:10
ぎむれっとさん

今日は。今回の葬儀など一連の事で、形となって出てきたのですが、元をたどると、そもそも私との結婚にまで遡るのだと感じます。同県人の方とのお見合い話をお断りした夫は東京生まれの東京育ちの私と結婚して、しかも2年は群馬に住みましたが一緒に東京に出てしまったのですから。全て、私に感化されてのこと、という印象があるのかもしれません。しかも我が母と私の実家を建て替えて同居、会社もそこに置く・・・良い気持ちはしなかったのだろうと思います。

それでも、極力息子たちを連れて実家に帰り、それなりに良好にお付き合いしていたつもりでしたが・・・やはり分骨とかいろいろと私が了承しなかったことなどが面白くなかったのかもしれません。でも、これは仕方のないことだと思っています。しかも夫は長男だし。

でも、長男って何なのでしょうね。夫は次男である弟にほとんど全てを渡しているのに、なんで今更長男、なんて言われるのかも私としては謎です。
ぎむれっとさんのご主人は差を付けられてしまっている立場・・・なんだか理不尽ですね。


私は、自分と夫の信仰に従って、そして群馬の身内の気持ちも配慮はするけれど、譲れない事は、譲れません、とはっきりさせながら、普通に接していくつもりです。それをどう受け止めるかは、もう私にはどうすることも出来ませんから。
でもね、病気ばっかりしたかもしれないけど、百年の不作~~とか耳に入ると、こんな私でもだいぶ悲しいです。もっと良い人間になりたいけれど、夫は不幸じゃなかったもん!!と声を大にして言っちゃいます。(ここだけの話)


#1 ぎむれっと2026/07/09 21:49
こんばんは。

宗教上の問題は、難しいですね。
わたしのところも、夫が亡くなったときはどうするのか
考えてしまいます。
次男なので、先祖代々の墓には入れない(名前を刻む余地がない)
と言われているのです。
長男と何事も待遇に差をつけられて育ってきたのに、
先だった兄のかわりにと思ってるのか
こんなにも義母さんへ気遣いをしている夫なのに
この言われ方は不憫だし、損な性格だなと思いますが
まあ、好きにできるということで宗教も何もかも好きにさせていただきます^^

ご主人との思い出のつまったゴルフコース、
平常心では厳しいのかもしれませんが
今まで長年一緒に暮らしてこられたのですから
ゴルフコースだけでなく、どこに行っても何を見てもご主人を思い出すのではないでしょうか。
それだけ愛されていたということですね。
幸せな方です。


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