昼頃、義姉からラインが入りました。
なんと、義姉とその連れ合い、そして義弟の家族4人に古くから義実家で働いている人の計7人で、夫の墓参をしたそうです。
教会のお墓のところで、全員がにこやかに写真に納まっていました。
義姉の連れ合いは、高齢で運転に自信がない、と言う理由で、義弟は高崎まつりの実行委員で週末は多忙で時間がとれない、表向きはそういう理由で納骨式には来てくれなかったのです。高崎まつりは8月22日と23日です。
私に一言の連絡もしてくれず、事後報告だけ。これをどう考えれば良いのか。
この日にお墓参りに行かせてもらおうと思う、とか一言連絡をしてくれたら、お墓の住所も伝えられたのに、一体どうして知ったのか、これも気にかかります。
牧師先生に連絡したのでしょうか? 霊園の事務所で探してもらったのでしょうか。
・・・一言の連絡をするのも拒否感があるのか・・・わかりません。
誰がお参りしても良いのだとは思うけれど、今回は知らせて欲しかったし、にこやかに映っている写真を見せられて、どうして納骨式に来てくれなかったのだろう、と又悲しくなってしまいました。
なんで墓参する気になったのか・・・山岳部の友人やヤマさんが来てくれたから?
それとも最初から別日程で墓参するつもりだったの?
1時間くらい、返信もどうしたものか考えてしまいました。既読だけついていたと思います。さっきやっとこ返信しました。
お参りして下さったのですね。
皆さんの写真も有難うございました。
〇〇もきっと喜んでいることでしょう。
天候不順の折、どうぞご自愛の上お過ごしください。
これで、もう終わりにしたい。
義実家側の考えをあれこれ詮索するのはもうよそう。
ダーリン、良かったね。群馬のみんなも来てくれたよ。
今日のこの事実、息子たちには伝えないでおこうと思います。
それとも、言った方が良いのか・・・?
牧師先生にだけは、お手間を取らせたかもしれないので、聞いてみなければ。
何で悲しいのかな。私。しっかりせい!!