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分析TOPページ「今月の状況」
今月の状況では、今日現在の支出のサマリーと設定した予算を全体的に守れているかを一目で確認できます。家計簿を入力した時に必ずここをチェックすると、今月のお金の使い方がわかります。

(1)支出サマリー
支出の内訳が確認できます。マウスカーソルを合わせると金額が表示されます。

(2)予算進捗
今月の予算の残り具合がグラフで見ると一目瞭然。
青…予算内で順調です。
黄…予算オーバー寸前、気をつけて。
赤…予算オーバーしちゃいました。

(3)やりくりの参考 食費
残りの食費を締め日まで均等に使う場合の1日当たりの金額です。
毎日食費の購入をする場合、なるべくこの金額内で収まるようにしましょう。

(4)節約モードを実践してみよう
食費を節約したいと思っている人はこちらを参考に。
1か月が35日あるものとして予算を算出しています。つまり1年続けると約1カ月分の食費予算が手元に残ることに。
まずは、1週間に使えるお金の金額内で1週間を過ごせるようにしてみましょう。

※やりくりに「食費」が出ない方は、初期設定の食費から項目の名称変更をされています。

予算設定をしていないと、こちらの機能を活用いただけません。(予算設定はこちらから



予算進捗
各項目ごとの予算の残り具合がグラフでわかります。

(1)使った金額
左の金額は既に使った金額。カラーバーは、支出した金額に応じています。
青…予算内で順調です。
黄…予算オーバー寸前、気をつけて。
赤…予算オーバーしちゃいました。

(2)残り使える金額
右側の金額は、各項目の残りの予算です。
予算オーバーの項目が発生してしまったら、「食費」や「生活用品」など毎日のようにかかる支出を少しずつ節約して、
トータルの支出がオーバーしないように調整していきましょう。

●月ごとに予算進捗が確認できます。過去を振り返りながら、同じ項目が毎回予算オーバーの場合や、毎回予算が余る場合は、予算配分を再検討しましょう。

●各項目ごとに使った内容を確認したい場合は、「家計簿>月計表」の【収支内訳】の金額をクリックすると、詳細な内容がチエックできます。



支出[月別]
毎月の支出金額を項目別に色分けした積み上げグラフで確認できます。
家計簿を締める際に推移を確認することで、毎月の支出の波を確認できます。
また、項目ごとに色分けされているので、特に変動が大きい項目が一目でわかります。




収入 [月別]
毎月の収入金額を項目別に色分けした積み上げグラフで確認できます。
家計簿を〆る際に推移を確認することで、毎月の収入の波を確認できます。
また、項目ごとに色分けされているので、特に変動が大きい項目が一目でわかります。




項目別の支出[月別]
毎月の項目別支出金額を当年と前年で比較できます。
グラフにマウスカーソルを合わせると、金額が表示されます。
固定費以外の支出変動を前年と比較しながら振り返るのに便利です。

(1)年度
毎年の月別支出をみることができます。
表示年度と前年度のグラフが表示されるので、毎月の支出傾向のほか、前年との比較で季節要因などの確認もできます。
特に支出が多い場合は、支出の内容を確認してみましょう。

(2)項目
家計簿に設定した項目が選択できます。
ポイントは固定費以外の食費や生活用品、ファッションなど日々の買い物で支出が変わる項目について確認することです。
特別費の有無も選択できます。

「家計簿>月計表」の【収支内訳】の金額をクリックすると、支出の詳細な内容がチエックできます。



項目別の収入[月別]
毎月の項目別収入金額を当年と前年で比較できます。
グラフにマウスカーソルを合わせると、金額が表示されます。
投資などを実践されている場合に、前年と比較しながら振り返るのに便利です。

(1)年度
毎年の月別収入をみることができます。
表示年度と前年度のグラフが表示されるので、毎月の収入傾向のほか、前年との比較で季節要因などの確認もできます。
特に収入が少ない場合や多い場合は内容を確認してみましょう。

(2)項目
家計簿に設定した項目が選択できます。
給与収入の増減は景気動向の指標にもなります。
前年とのボーナス支給額は一目で比較できます。
残業の有無なども確認しながら比較するとよいでしょう。

また、変動のある事業収入や投資をされている方は、年間での推移を客観的にみることで、
季節要因の確認や、収入の波が捕らえられます。特別費の有無も選択できます。

「家計簿>月計表」の【収支内訳】の金額をクリックすると、収入の詳細な内容がチエックできます。



バランスシート
毎月の収支のバランスや、収支の推移が表示されます。
毎月黒字で終わるようにしましょう。
黒字の分は、なるべく貯蓄に回すようにしましょう。
また、毎月の収支だけではなく、資産と負債のバランスを常に確認して、
債務超過にならないよう気をつけましょう。

(1)収入と支出のバランス
左側 青…今月の収入
右側 赤…今月の支出
黄…収入と支出の差

●黄色が右側にある時
収入から支出を引いて黒字になっています。
●黄色が左側にある時
収入から支出を引いて赤字になっています。

(2)収支の推移
今月から11カ月前までの、収支の推移が自動的に表示されます。一年間の収支を月単位で見直すのに便利です。

(3)資産と負債のバランス
今月から11カ月前までの、収支の推移が自動的に表示されます。一年間の収支を月単位で見直すのに便利です。
左側 緑…資産
右側 橙…負債
ピンク…資産と負債の差(純資産)

●ピンクが右側にある時
資産が負債よりも多いので健全です。
●紫が左側にある時
資産よりも負債が多いので債務超過です。至急改善しないといけません。

資産とは…プラスの財産のこと。今ある現金、預貯金、株式などになります。
負債とは…マイナスの財産のこと。クレジットカードの未払いや住宅ローンや車のローン、奨学金などになります。



みんなの家計簿と比較
うきうきユーザーの家計簿の平均と、自分の家計簿を比較できます。
ライフスタイルの似ている人を自分で検索して比較できます。
検索した条件のみんなの平均値と、自分の家計簿の値が、月ごとに比較できます。
「わたしの家計簿」の金額が赤文字の場合は、みんなの平均額よりもオーバーしていています。
家計の改善ポイントの発見につながります。

(1)検索条件
自分のライフスタイルに近い状態の平均値を確認することで、実際の生活に結びついた改善ポイントを発見できます。

・世帯年収…年収別の支出傾向がわかります。
・世帯人数…世帯人数別の支出傾向がわかります。




利用場所TOP10
普段何気なく利用しているお店について、客観的に利用頻度をチエックできます。頻度の多いお店での支出内容を確認して、ムダ使いを見つけ出せます。今月と先月の比較、今年度と前年度の比較ができます。

(1)お店
利用の多いお店が自動的にランキングされます。

※今月・先月・今年度・前年度それぞれに利用回数と共に表示されます。
店名をクリックすると、期間中の支出内容が一覧で確認できます。


店舗名をクリックすると支出内容が確認できますので、「本当に必要な買い物だったのか」を考えてみましょう。支出金額以上の満足感や価値を感じるものもあるでしょう。自分にとっての「ムダ使い」がどういうものなのかを考えながら、「必要だったか?回数を減らせないか?」を考えることが大切です。



高額商品TOP10
高額の支出をチェックできます。今月と先月の比較、今年度と前年度の比較ができます。

(1)お店
金額が高額な商品を自動的にランキングされます。

※今月・先月・今年度・前年度それぞれに、金額、購入日と共に表示されます。
商品をクリックすると明細が表示されます。


この高額商品TOP10を客観的に見直してみることで、「お財布に余裕がある時に、必要ではないけれどつい買ってしまった」という支出が見つかるかもしれません。ただし、支出金額以上の満足感や価値を感じるものもあるはずです。まずはこうした「振り返り」を習慣づけることで、その分のお金を貯蓄にまわせるなどプラスの効果が得られます。