うきうき家計簿
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母も傷つくのだ jun 2026/09/07 18:41

朝食を三男が食べていた時、シルバーウイークの墓参のことで、私は息子に言い返しました。そういう言い方は、とても不快に感じるよ。母の意図は解らない?
そんな感じで話したのですが、息子は激昂してしまいました。

自分の態度、口の利き方を棚に上げて、子どもだけ批判する。一体何なのだ!!とテーブルをバン、と叩き大声で怒鳴りました。

週明けの月曜日。
息子は本調子ではないのかもしれないし・・・とは思ったけれど、あんな態度をされるゆわれはありません。母だって人間です。とてもとても傷つきました。息子に腹を立てるというのではなくて、しみじみと悲しかったのです。


夫が居なくて、二人だけの我が家。
精神的に不安定になる息子との生活は、私にとってはかなり気も使うし、しんどい面もあるのです。甘えているのか、何なのか・・・


家族の形、親子の関係、生きている以上はついて回るのでしょう。
今日は私を労わって、息子とは関わらない、そんな日があっても良いと思いましょう。

明日は新しい日。
早く休みましょう。

[4]  jun  2026/09/09 20:40

ちゃいちゃいさん

心の切り替えには時間が必要だ、というのは本当にその通りだな、と感じています。
息子たちも同じなのですよね。

大人同士の二人暮らしですから、先日みたいな時には、同じ家の中でも顔を会わさないで、少しクールダウンすることも必要かとは思いますが、メンタルを病んでいた息子ですので、それも心配な面がありました。でも、朝になって機嫌よくしていてくれて、ホッとしたのも事実です。仕事にも行けて、普段通りの息子でした。

孫も含めて、家族中がやはり夫の昇天を悲しんでいるのですから、それをぶつけ合わないで、お互いに思いやりながら暮らしていきたい、とは思いますが、神ならぬ身ですから、ぶつかり合う事もありますね。時間をかけて、家族みなが癒されるように、と願っています。

有難うございます。

[3]  ちゃいちゃい  2026/09/09 17:40

三男さんなりの後悔の表現というか、俺はもう気にしてないよ!というアピールなんでしょうね。
なんだかわかるなぁ。
私と父も大喧嘩の後はいつもそうで、お互いに酷いこと言って言われて、だから謝りたくはないけれど謝ってもらいたいわけでもない、だからお互い気にしないふりで流しておこう、みたいな?
白黒つけずにいることも時には必要ですよね。

junさん、まだまだ時間は必要だと思います。
そんな簡単にここで終わり、ここからスタート、みたいに心を切り替えられるわけじゃないですし。
浮かんだり沈んだり、ちょっとずつ心の中で大きな波が寄せたり引いたりしていくだけで、そうやって時間が過ぎてく気がします。

[2]  jun  2026/09/08 09:49

ちゃいちゃいさん

コメント有難うございます。
朝を迎え、いつも通り、私は朝食の用意やら、朝家事をしていましたが、息子は起きてきて、いつも通り、むしろいつもより機嫌が良さげにお早う!と言ったりテーブルの用意などをしてくれました。ちゃいちゃいさんのおっしゃる通り、後悔して、反省したようです。

息子も父親が亡くなり、職場もアルバイトとは言え、新たなスタートを切って、一杯になっていたのだと思いますが、私も余裕が無い状態なのですね。これは自覚しています。

ちゃいちゃいさんにも、「またね」にコメントを書きたかったけれど、結局はお別れ、と思うと涙ばっかり出てきて、書けませんでしたし・・・

時間が必要。そう思っています。有難うございます。感謝!!!

[1]  ちゃいちゃい  2026/09/07 19:33

それは悲しい気持ちになりますね・・・。

思い出してみると、母が亡くなった後、二人暮らしになった父と娘である私は大いにギクシャクしたのでした。
何度も、父に冷たく、きつく当たってしまったと思います。
はい。そうです、甘えていました・・・。
三男さんにかわりjunさんに謝りたい気持ちです、ごめんなさい。
自分のことだけでいっぱいいっぱいでした。

恐らく、三男さんはいつかすご〜く後悔するでしょう。それかもうしています。


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